2012年05月

2012年05月30日 20:07

いろいろあったみたいですが、無事初日が終わりましたね。
 
結局みんな入れたみたいだし…。
 
 
試験的に試してみて様子をうかがっているとしか思えないやり口ですが。
 
いつまでたっても事務所のこの「ライブ見せてあげてもいいけど?」
な上から目線、どうにかならないのかな。
 
もうちょっと、純粋にチケットとって頑張ってそこまで足を運んだファンに歩み寄ってもいいでしょう。
 
ファン疑うまえにおおもとを潰せよ(ボソ)
 
免許証持ってない人は顔付き証明ってことでパスポートとか、ほんまもんの入国審査やないかw
 
笑いごとじゃないけどもw←
 
 
もちろん剛さんもせ~んぶ把握してらっしゃるようで。
 
「コンサート事務局の人にきつく言っておきますから」って(ノД`)
 
そもそもなんで剛さんが言わなあかんねん!な話ですよ。
 
いつもいつも何かあると言わされる剛さん、というか言ってくれる剛さん。
 
全じゃにファンは感謝しなきゃいけませんね。
 
いや、みんな神扱いしてくれていましたけどw
 
 
そんな中バンドメンバーにあっほな苦情送ってるバカがいて情けないかぎりですが。
 
これ以上剛さんや周りのメンバーに迷惑かけるなよって話です。
 
 
今日は一体どうなるのかな…。
 
 
みんなが楽しいライブになればいいなぁと思います。
 
 
 
 
気持ちを切り替え、そんなもやもやな話は置いといて。
 
 
関西だしソロ期だしってことで剛さんづいてる今日この頃。
 
そうなるとやっぱりもう一人のDの名を持つ者、堂本光一不足になるのがKinKi Kidsファンですよね。
 
※KinKi Kids不足なのは年中当たり前ということ前提で!(・∀・)
 
なのでなんの脈絡もない光一さんのお話をしますがw
 
 
 
もや/もや/さま/ぁ~/ずを見ていたらさま/ぁ/~ずが等々力を散策していましてね。
 
等々力に何があるとか何が有名とかは存じ上げませんが、
わたしの中で「等々力」と言えば堂本光一さんなのですw
 
 
冷奴(ひややっこ)と言えば堂本剛さんですよね。
 
お店に貼ってあるお品書きを見て、
 
つ<あの冷えた奴ってなに~?
 
と言った十代の思い出。
 
その時の剛さんを思い出して
 
こ<冷奴やのにw冷えた奴って…あの時の剛はかわいかった!
 
「いやいや今も…十分かわいいけどな!」とは言わなかったものの、
思い出して雪崩れているであろう光一さんの
 
「つよしのかわいいエピソード」シリーズなのは有名な話で。
 
今だにこの話が2年~3年に1回ぐらいの割合で出てくるぐらい「冷えた奴」が好きな光一さんですが。
 
 
そんな光一さんもどヤ!で、ハガキを読むときに、
 
こ<次は~…とうどうりきさん…
つ<ちょっと待ってw等々力やろ?とうどうりきって誰やねんw
こ<知らんわこんな字!
つ<関西人ですね~w関西人丸出しw
こ<関西人に読めるか!
つ<うん、難しいなぁ。オレも最初読めなかったですけどね~
 
と、その後も頑なにとうどうりきと読み続けた光一さんw
 
確かに一目見ただけで「とどろき」とは読めない字ですよね。
 
わたしは光一さんのおかげで初見で読めましたけどw
 
とうどうりき…等々力…これが噂のとどろきかぁー!!(゜∀゜)って。
 
間違った光一さんに、「オレもこれ読まれへんかったで~」
と、フォローしてる風な剛さんの感じもなんかよかった^^
 
光一さんってこういうことに拗ねそうですもんねw
 
 
冷奴に等々力。
 
どっちもアホっぽくて愛しいですねw(^ω^)
 
 
「え?だからなんなん?この話…」なんて言葉は聞こえないことにします☆
 
shamanippon shipフゥ~♪な空気とかは一切読まないことにします☆
 
 
そういえば昨日電車で、私立に通っている頭の良さそうな小学生男子が、
 
「空気は読むもんじゃなくて吸うもんだよ」←鼻で笑いながら
 
って友だちなのかクラスメイトなのかに言い放っていた…。
 
電車を降りてしまったわたしはその後の展開を知りませんが。
 
 
あの子多分、まわりに煙たがられてもお構いなしでわが道を突き進んで行くか、
 
そのキャラをいじられて笑いをとることに快感を覚え、お笑い芸人になってしまうかどっちかやな。
 
 
え?だからなんなん?この話。
 


2012年05月29日 20:40

2012年5月29日、ついにshamanippon開国!!おめでとう♪
 
しかし。
 
初日だというのにこの雨と雷。
 
剛さん荒ぶりすぎですよw
 
絶対チョケて龍描いたにちがいないわ。
 
今はすっかり晴れて、本当に虹がかかったとか…!
 
 
なんとも剛さんらしい船出となりました。
 
 
祈願祭だったっけ?なに祭だったか忘れましたが…w
 
ドレスコード:赤 にふさわしく全身真っ赤だったそうで。
 
登場した時会場からちょっとだけ笑いが起きた、ってそりゃ笑うわw
 
完全なる出オチですが、登場しただけで笑いをとるなんてさすがしゃーまん様☆
 
笑かそうとしていないのにですよ?
 
キャー(≧∀≦)の悲鳴に混じってのオイどうした剛wな笑いですよ?
 
いやいやさすがです。
 
 
 
…なんの話でしたっけ?
 
 
そうライブです。
 
 
昨日唐突に送られてきたJチケメール。
 
おかしなことやらかしたらしばきますメール。←全然ちがうけどイメージ
 
 
今さらなんぞ!?とイラだちを通りこして半笑いなんですが。
 
こんなこと他G合わせて、もう何年も前から問題になっていたことでしょう?
 
ってか申し込む時に先に言えやって話しで。
 
そしたらだいぶ倍率が下がって取りやすかったかもしれないのに。
 
何も初日前日に送ってこなくてもさ。
 
 
急病や急用で行けない人が定価、もしくは定価以下で譲ったとしても
名義が違うから同行者含めお断りって…。
 
もっとやることが他にあるんじゃないの?と言いたいところ。
 
オーク/ション/転/売/屋とかダ/フ/屋のおっさんおばはんどうにかするとか。
 
 
これって小規模だからできることであって、
剛さんを利用した単なる見せしめにしかみえないんですが。
 
やるんなら今後、全ジャ/ニー/スのドームクラスでも徹底してやれよ?と言いたいわ。
 
完全に埋まらなくなるでしょうけどw
 
 
今日は名義違いでも特別に入れた、…ってまた中途半端なことしてるし。
 
この事務所ってほんと浅はかというか行き当たりバッタリというか。
 
 
空席が多くなったらイヤだなぁ…剛さんもイヤだろうなぁ…
 
と、思うと悲しいですね。
 
 
今後どうなるのか、他Gの方も不安でしょうね。
 
 
ひとつ言えることは。
 
剛さんのせいじゃないですから!それだけ。
 
 
 
 
では気をとりなおして、グッズ!(画像ないけどネタバレしますよ)
 
 
 
 
 
TシャツがTシャツじゃない件w
 
七部袖?に膝丈のワンピじゃないかアレ!
 
しかも剛さんパンフで着てるじゃないか!女子やないかw
 
アルバムのジャケ写の模様で、剛さんが着ていた衣装の柄ですよね。
 
…か…わいいかも…。
 
でもこの柄で普通のTシャツが欲しかったorz
 
 
 
そのパンフも紙芝居風で手書きイラストとかなんかかわいかった!
 
気になった文字→shaman cafe
何を作ろうとしていたんやw
 
 
しゃまばっぐは円形横長で黒地にピンクでshamanippon、でかっ!でかすぎ!
 
前回のCHERI 4 Uの時の(だった?)バッグよりは持ちやすそうかなぁ。
 
これはぜひ親友ちゃんに勧めようw
 
 
想いクッションは真っ白でヒトさま型。シンプル。直径B5サイズぐらい?
 
パンフで剛さんがぎゅ~って抱きしめている写真があるので、それだけで売れそうな気がw
 
 
もびることがみらい、これもやっぱりヒトさま仕様。
 
う~んいらんかなぁw
 
 
むいたまごは一種類だけでしょうか?ほんとにハーブを育てるんですねw
 
私が見たのはたいむだった…そう、たいむ…。Time
 
ほんまもんの赤の人を思い出さずにはいられないw
 
ハーブは親友ちゃんに勧めようw
 
 
はんころころは2種類、ヒトさまとshamanipponの文字についったのあのアイコンの絵かな?
 
 
ひとさまざまキーホルダーは白いヒトさま型の根付で中を覗くと文字が。
 
「あなたはいまどこにいますか?」 怖っw
 
 
ひとにぎり 赤いヒトさまで普通のスクイーズですね。いらんなぁw
 
 
しゃましょい 風呂敷、裏は黒で柄はジャケットと同じですね。この柄いいですよねぇ^^
 
これに付いている説明書がww鹿をしゃましょいしてはいけませんw
 
 
今回のグッズは力が入っている気が…!
 
十人十色と比べるとまだ色々と使いやすそうな気が…!
 
ライブ中盤、在庫がありません!とかやめてくださいね。
 
 
Jチケメールにイラっとした昨日でしたが、グッズ見てヒャッホイです♪(・∀・)


2012年05月28日 22:45

 
この後ですね、この後はまぁ奈良の薬師寺さんね、世界遺産。
素晴らしいお寺ですけれども。
この薬師寺さんのライブですけど、2009年2010年とさせていただき、
自分のふるさとの空の下で、え~歌を歌うってことが僕のすごく夢でしたので、
これが叶ったという、そんなことやったりですね、あとは飛鳥の歴史公園…
あの石舞台の前ですねぇ。
の所でライブやったりとかで、その後は2010年11年とあの京都の平安神宮さんですね。
神社さんでもライブをさせてもらいましたけれども。
なんかこう~お寺さん神社さんづいてましてね。うん。
音楽をやるっていうことが最初は人を楽しませるとか、
あるいは夢の世界へ連れて行くものとしてとらえてたんですけれども。
まぁ母と過ごす時間が年をとるにつれてなんかすごく増えてね。
そんな中で桜を見に行くっていうことが一つの…うん母と過ごす時間の一つとなったんですけれども。
その時にね、アンタと桜何回見れんのかな後、みたいなことポツっと言われてから
ちょっと恋の歌とか書いてる場合じゃないなと思って。
うん、恋の歌も…作れるし歌えるねんけど、なんか今僕はこの日本人としてね、
日本で音楽をリリースするというミュージシャンの一人として、
う~ん僕のやり方としてはちょっとやっぱり今は違うなぁと思って。うん。
だから今はまぁ命のうたというものにピントを合わせて、
え~歌を歌っていきたいな、作っていきたいなと思ってますが。
 
そんな気持ちの中ですね、僕はあのアルバムを最近リリースさせてもらいまして。
ラカチノトヒというですね、アルバムなんですけれども。
逆から読むとヒトノチカラですが。
このアルバムを引っさげて、今回もですね、え~自分の特設の会場を建てまして、ライブを行うと。
これがですねぇ明日、明日初日なんですよ、5月の29日。
ちょうど僕が音楽を作り出して、え~ちょうど10周年になる。
その日からスタートして、7月の29日まで。
その間ですが全41公演ということでさせていただくんですけれども。
 
まぁ~今回のライブちょっとビックリするんですけれどもね。
4日間連続っていうのがポンポンポンって入ってるんですけれども。
なに…何考えてんねんっていうスケジュールが急に来ましたねぇこれねぇ。
これで決定したと。
いや言っときますけれど、僕歌いますよと。
他の仕事もいろいろあってね?
これ、だからちょっとファンの人には申し訳ないんですけれどもぉ、
毎日だからあの同じメニューないかも知れないんですけれども、
ちょっとそのへんはあのちょっと堪忍してもらおかな~というね。うん。
まぁ今の日本人が失ったですね、えぇその光とか影とか…人の力とか、
そういったものを何かテーマに直感力をテーマにこのライブはやっていきますんで。
毎日直感力で変わっちゃうなっていうのあるんですけれども。
それも皆さんの直感力で楽しんでいただくという、まぁそういう期間になりますので。
しゃーまにっぽんというアクションを体感していただきながら、
今の日本だったり、え~これからの自分達の未来だったり、
そういったものに対してね、何かこうさらに強い優しい何か力?
そういったものを感じ取ってもらえるように僕もほんとに素直に、
え~連日そこで過ごそうと思ってますので。
皆さんも今までにはない、え~なんていうのかな、感覚でライブを体感してもらうことになると思いますが。
すごくナチュラルな状態でライブを何か楽しんでいただければなと思っておりますので、
皆さんぜひ、え~お時間のあるときは5月の29日明日初日としまして、
7月の29日まで全41公演やっておりますので、ぜひ皆さんいらしてください。
 
♪きみがいま
 
 
 
ちょっとあまりにも今回…ん~経過と言いますか流れと言いますか。
えぇ。ほんとになんかこんな感じで行かんとあかんというぐらいの。
けっこう切羽詰った状況でございます。
まぁ明日はとりあえず幕開けてみようか~っていうところでねwえぇwやっていきますけど。
もちろん皆さん楽しんでもらえるものをご披露しますが。
披露するというよりもただただその場所に一緒になんかこう…
今日楽しかったねっていう時間を過ごせたらなっていうようなライブの…うん形だろうなと、
いう風に思っててもらえればいいんですけれども。
 
~お知らせ
 
この後はですねぇ最終段階の仕上げをちょっとやらななぁということでございますけれども。
イスがね、なんかこう斜めになってたりしたらあかんので
そのへんのちょっと調整を…しようかなという風に思ってますけれども。
 
来週はまた水曜日の夜8時にお会いいたしましょう。
え~次はですね、6月の6日ですね。
6月の6日水曜日となります。
皆さんそれまで、え~いい子にできるかな!?
…ということでねぇ。
投げやりじゃないですからね。
あの明日はほんとにね、どんな幕開けになるのかちょっと自分もわかんないですけど、
ちょっと半笑いになってる可能性もありますけれども。
皆さんご了承願いたいなという風に…ふふw思います。
いやぁこんなにあの何でしょう。なんでしょうね。
なんでこんなに笑ってなやってられへんのやろみたいなw
ん~時間過ごすとは思ってませんでしたけれどもね。
え~ま楽しい時間になればいいなと思っておりますので、皆さんぜひいらしてください。
ということでお相手は堂本剛でしたぁ。ほな。


どうもFMOSAKAをお聞きのみなさんこんばんは、堂本剛です。
 
さぁこの声がね、え~出てきてびっくりされた方もいらっしゃるかもしれませんけれども。
今夜のこの時間はぁこの番組堂本剛のラジオ番外編ツアーとく…直前スペシャルwをね、
お送りしますけれども。
いや~あのねぇ…マネージャーのタイミング神か!ほんまにねぇ。神がかってるね。うん。
これ録り直してもいんですけどぉ、あまりにものタイミングの悪さにぃ、
またとくぜんって言っちゃいましたよ、直前を。う~ん。びっくりしましたよ。
 
まぁ今日はねぇ5月の28日大安でございますけれどもね、大安の日でございます。
なんかこういう日に何か特別なことができるのはすごくいいことでございますけれども。
えぇ今月からですねぇ毎週水曜日午後8時から8時半まで、三ヶ月限定でですね、
堂本剛のラジオ、なんのひねりもないタイトルのラジオやってるんです。
今週5月30日の夜8時からはですね、FMOSAKAさんの創立特番のためお休みということでございまして、
今週のみ番外編ということで、この時間にやってまいりました。ありがたい話でねぇ。
 
そして4月の11日にですね、こちらも大安の日だったんですけれども、
お~shamanippon~ラカチノトヒというニューアルバムを堂本剛がリリースいたしまして、
え~普段の番組ではこのアルバムへの思いとか、ま今自分がですね、
どんな思いでニッポンを生きてるんだということを好きに、勝手にしゃべってるようなところでございまして。
今日はもう間もなくですね、このニューアルバムをひっさげてのツアーがスタートするということで。
明日なんですけれどもね、スタートするということで。
堂本剛のラジオ番外編ツアー直前スペシャルと題しまして、ライブへの思い、
そして今回のツアーの内容など、を少しずつお話していこうかなという風に思っております。
 
いやぁほんとにね、明日から?始まるんですけどぉ。
なにかこの~ライブのテーマとしてね?
昔の人が影って漢字を光って読んだりしたという話があるんですよ。
で、それってやっぱり光と影、白と黒の話ではなくて、そのぉ一つとしてとらえていたというような、
あ~発想があるなぁと思ったんですよね。
だからそのぉ生き物というのは虫もそうですけど、光に飛んで行きますけれども、
光によって行きますけれども、あえてこの影の中にある本当の答えだったり、自分であったり
なんかそういうものを今一度振り返ることであったり。
あるいはそのぉ日本人が昔影を光と言ったように、う~ん…
セパレートする考えではなくて、一つとして考えるという何かこう…ま、そういう思想と言いますか。
そういうものを何かこう思い出してもらおうみたいなことで。
ライブを今作ってるんですよね。うん。
 
だからその~照明であったりとか、空間の~佇まいであったりとか、
プラス1でもマイナス1でもなくて、ただただゼロであるというような。
何かそういうようなテーマでそこを今作りあげてる次第でございますけれども。
 
♪縁を結いて
 
いよいよ直前に迫ってきました、わたくし堂本剛のライブのこのツアーについてね、
色々語っていこかな、というようなところなんですけれども。
 
え~ちょっとま僕の個人的なアレなんですけれども。
音楽をまぁ作ったりする…人生と言いますか、そういうものを急に与えていただいて。
それでまぁ詩書いて曲書いてみたいなことを世の中に対して
こう投げていくっていうようなことがね、え~始まるなんて思ってもなかったんですけれども。
そんなことをしながらもう10年たつんやなぁということで、
もう5月の29日、明日でちょうど10年なんですってね。
っていうところで僕自身もそんなに意識して生活してなかったんですが。
え~ライブに関しては2002年から全国各地でいろんな、まぁこう形でライブとかツアーとか、
そういうものを行ってきたという。
 
まぁそもそもね、最初あのぉ「ミュージカルやらない?」ってジャニーさんから急に電話かかってきたんでぇ。
「いや、やらへんでぇ」って言ったら、「…え!なんで!?」ってすごい…
え?おまえまさか、何で?みたいな感じで言われたんですけどぉ、
「いやいや、イヤやから」って言ったら、「なんでやんないの?」
「いや、イヤやからやらへんの」「いや、ミュージカルだよ?」って言うから、
「いや、イヤやからやらへん言うてるやん」「なんでやんないのぉ」みたいにすごいひつこいからぁ、
「え、だからやらへん言うてるやん」「わかったよぉ」みたいな。
「いや、、オレちょっともう…うん、やらへんやらへん。誰か他の人やったらええやん」
って言うて、「オレもうええわぁ」って言うて電話切ったんですよ。
なのでやらなくて済んだんですけれども、それから随分たってぇ、あの音楽を作らないかと。
CDを出さないか、歌を歌わないか?っていうような話になんかなってってぇ、
ま、音楽やったら好きやし…やろっかなと思って。
僕、なんかどうしてもあの稽古する感じとかね、急に歌わなあかん感じとか、
ちょっと僕絶対わろてまうから無理やっていう判断もあったんですよ。うん。
「どうしたんだ、今日は雲行きが怪しいなぁ」そしてピアノがトュルリン♪みたいに鳴って。
「雨のなかで~♪きみとボクは~♪」みたいなんやんなあかんやん。
で、それってなぁに?とか途中でセリフみたいなんやってまた歌になってとか。
あの強靭なハート、僕ないからぁ。
ちょっと無理やないうことでまぁ、頑なに断わったんですよね。うん。
なんでオレにミュージカルとか言い出してんだろうこの人と思って、
そっちの方がオレビックリしてましたけど。
 
で、まぁとにかくそんなことえお経てね、え~僕がまぁいろいろライブやってたんですけどねぇ。
あの~急に特設会場建てないかって話になったんですよ。
なんおこっちゃいまいちわからなかったんですけどぉ、
なんか楽しそうだったんで、うんやりたぁいなんて話をして。
で、特設のまぁライブ会場を建てちゃうんですよね。
2006年の3月から12月までやってるんですよね。
これ見てビックリしてるんですけれども。
横浜のみなとみらいの特設会場建てたんですよ。
これでね、100公演やったんですけど、この期間中にね。
まぁ普通に考えたらこの時~いろんなミュージシャン来てくれたんですけれども、
羨ましいって言葉がいっぱい飛んできて。
だって自分の特設のねステージ建ててこんだけ連日お客さんが来て。
自分が好きなことやれる空間ってほんとに羨ましいと。
何よりもみんながビックリしてたのが、スタンダードなバラードとかばっかり歌って…るわけじゃないのに、
ソウルとかファンクみたいなこともやってて、こんだけお客さん来てるってすごいなって、
それが羨ましいって言ってましたね。
まぁそういうね、あのミュージシャンの一線でやってらっしゃるミュージシャンの
そういった色々な言葉が、もの凄く今の僕の力にもなりますし、勉強させてもらった、
背中押してもらった、いろいろな言葉として僕の体の中にずっと残っているんですけれども。
 
え~そしてね、ジャニーさんが言った一言がありましてね。
このライブを観てね、ミュージシャンの一言もそうだったんですけれども、
社長がねぇなんかその…これ誰のルールでやってんの?って最初言ったんですよ。
いやぁ別になんか会社じゃないの~みたいな話をしてたらぁ、
いや会社のルールじゃなくて君の、youのルールでやらないとダメじゃない。
って言われて。
いや、でも会社のルールがどうとかなんかいろいろ言われてるからぁ…
これ誰のライブなの?
いやまぁ僕のライブですけど…って言ったら、
そんなのyouのルールでやんないとこれファンの子かわいそうでしょう。
って言って。で、
君の場合は君がやりたいことをとにかくステージの上で披露し、
それを必死にファンの子が理解しようとする、そういいう力が働く。
そういう君はブランドなんだ、と。
君のファンはほんとに一番と言ってもいいぐらい、
ほんとにいいファンを君は持ってるからそれを可能にできるんだ、と。
みたいなことを言わはったんですよ。
だから人のルールでライブをやるなと言われたんでけど、
ま、社長ってそういうとこある人なんですよ。
あの…じゃぁジャニーさん言ってやぁみたいなこといっぱいあるんですけど。
でもジャニーさんはほんとに真っ直ぐにそういう話をするんですよね。
 
まぁまぁでもそんなことをまぁ肝に銘じながらですね、
2007年の3月から6月にかけて次はお台場の方ですねぇ。
お台場のほうにまた特設の会場を建てて、行ったんですけれども。
この時はねぇ、オノヨーコさんとかとねぇやらさせて頂いたっていうシーンもありましたねぇ。
なんかねぇそれこそジョンレノンのイベントとかで一緒になるっていう流れではなくて。
自分のそのスペースの中にオノヨーコさんとジョンレノンが入ってくる感じがあって、
すごく貴重な経験をさせていただきましたけれども。
印象的だったのが、あのオノさんにねぇ手紙を書いて。
ジョンが空想上の生き物の龍が好きだって話をその後に聞くんですけど。
僕は龍好きだったんで、最後に龍の絵を描いたんですよ。
で、龍って日本では竜神は雨の神さんなんですけど。
その龍を描いた途端にねぇ、どえらい雨降って来たんですよ。
いわゆるそのゲリラ豪雨みたいなやつが。
そいで、う~わめっちゃ降って来たみたいな話になって、
メンバーのみんなが剛くんすげ~雨降ってるなんて言って。
またなんかした?って言われて。
僕歌うと雨降ったりするみたいな、なんか変なこと言うんですよみんな。
剛くんが歌ったら雨降るみたいな。実際降ること多いんですけどね。
でも毎回じゃないです、よくあるということだけで。
そいで、龍の絵描いたらぶわ~っ降ってきたから、これ完全になんかめでたい雨やんけと思って、
これどうしようと思って。
ほんならバンドメンバーがとりあえずシャンプー持って、頭洗ったら?みたいな変な提案が出たんで、
とりあえずそうしよう!みたいなオレもなんかそんな感じで。うん。
で、パン一になって、シャンプー持ってふわ~泡立ててやったんですけど、
泡立ったとこで雨キレーにやんだんですよ。うん。
で、シャワールーム入って流しましたけどね。
えぇwま、そういう思い出がwあったりとかしましたけれど。
 


まさかの50分遅れとは…
 
おかげで東/西/芸/人が見れるじゃないかバカヤロウ!←
 
 
からの堂本兄弟♪
 
 
 
これがさらっぴん最新KinKi Kids!
 
うん、実に麗しくて文句なしであります。
 
剛さんはHG(ヒゲ)をたくわえることなく奈良でお過ごしいただきたいであります。
 
光一さんの衣装がなぜかみんなから不評であります。
 
多分ジャケットの丈が微妙な長さだからバランスが悪いんであります。
 
でもあのデニムパンツはまさかの20万らしいであります。
 
 
…は!?
 
に…にに20万…
 
どこにそんなお金がかかっているのかじっくり見るけどわからんw
 
さすが芸能人トークなさるだけあるわぁ(*´∀`)
 
絶対に本人は知らないだろうけどw
 
 
ちなみに剛さんのシャツを見て母が、
 
「これおかーさん持ってるのと似てない?一緒ちゃう!?」
 
と寝とぼけていた。。
 
剛がっっかりだわwもう寝ろw
 
いくら松尾伴内風「男女兼用でございます!」でも
「お求め安いお値段です!」ではないでしょうw
 
 
 
 
さら~っと見た感じあまりツボはなかったような気がしますが。
 
剛さんラジオまで時間がないのでダ~っと箇条書き。
 
・フリップめくる光一さん、「見て行きましょう~だんっ!!」
・「だんっ!!」←wメール受信音にしたい(真顔)
・グッズのダサさは負けていない&値段も
・ホテルのアメニティは持って帰るftr
・「あれも料金に入ってるもんなぁ。」「そやんなぁ」(*´∀`)人(´∀`*)←イメージ映像
・言い方と空気がはんぱないわもっとやれぃ!
・いつから楽屋は個人名表記じゃなくなったの!?
・うっすい壁の向こうで何が行われているのか…
・光一さんの「工程ひとつ増える」発言はちょっとおもろかったんですけど
・「布団のほうが卑猥な感じがする」に剛さんだけめっちゃわろてる
・光一さんがE/-/g/irlを知っている衝撃
・ラスト5秒の剛マンの時の光一さんが気になりすぎる
・そろそろテレビはアングル切り替え機能をつけるべき
 
ベッドの説明をしている時の剛さんをニッコニコで見る光一さん。
イメージ 1
見守ってる感が半端ないです!
 
剛への包容力だけは最高級のアルパカ毛布並みです。
 
 
 
こ<布団のほうが卑猥な感じがする
 
光一さん発言後の剛さん。
イメージ 2
光一さんの言うこと(8割どうでもいいこと)に、
剛さんが一人はまっている時ってこんなんですよね。
 
多分「何言うてんのアイツ…オレしかおもんないわこれw」みたいな笑いかた。
 
光一さんの言葉を噛み砕いて一人でツボってる剛さんが好きです。
 
あとでレポ見たら、やっぱり剛さんだけが一人でハマっていて
たか/みなに「ふふwそっちのほうが卑猥ておもろいなw」と言っていたと。
 
たか/みなも迷惑だったに違いないわw
 
愛想笑いで「あ、そうですね~はは」なんて言わされてるのかと思うと申し訳ないわw
 
剛の隣というだけでメインMCに睨まれているというのにw
 
自分たちにしかおもしろくないことに他人を巻き込んではいけない!
 
オレの相方おもろいやろ~アピールしたいのはわかるけども!
 
 
 
 
ftrにキャッキャする場面は少なかったけど、
この数時間後の収録でこの人たちもの凄い体勢になるのかぁ…
 
と思いながら見るとなんだかよくわからん高揚感がありますね☆でへ(・∀・)
 
それだけで十分補給できた感がありますね☆でへ(・∀・)
 
うん、ヘンタイですね☆でへ(・∀・)
 
 
来週はテレガイ様に雪崩だのどSだのとさらされた徳永兄やんの回か…。
 
いや、特に言うことは何もありませんがw


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